2026年7月12日息子がマネージャーを務める高校野球部の公式戦、初戦。 強豪校と違って、お互い体つきがまだ華奢な選手もいて、そんな子たちが一生懸命、戦っている。終始優勢に進めていたけど、九回裏二死満塁、まで最後もつれた。絵にかいたような高校野球。 辛くも勝利したけれども、ずっと、相手チームの子たちの事を思ったり、自チームの見守る保護者の心情を知ったり。自分でないからもどかしい。 強豪校の子たちの心情とは違うだろうけ
年始の備忘録/2026年末年始に、体と気持ちが一度ゆるんだ。 そのあと、神経のどこかが張ったままになっている。 今は、前に進もうとしているというより、 余計な皮が自然に落ちるのを待っている感じに近い。 仕事部屋は物置のようになっていて、 片付けたい気持ちと、判断に体力を使いたくない気持ちが同時にある。 出版した(と、言えるのか?イラストを提供しただけ)絵本や好きだった画集、 積んだままの本を開くと、「すごく良い」と思う
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